勉強会、講演会で学んだこと

勉強会、講演会で学んだこと

正論を言うことは、いいこと?

常に謙虚な方は、実はあまり正論を主張することが無く、相手を見ながら言い方を変えているのかもしれません。
会社経営

不幸をえらぶ癖

火曜日の神戸の朝はモーニングセミナー。週1回、生き方に関する気づきの機会を頂きます。今日は「不幸をえらぶ癖」についてです。今日の講話であったフレーズで、子どもたちは「目先の幸せを感じたいから、不幸になる」として、自ら不幸への途を選んでしまう...
SDGs関連

現場の問題を解消するとSDGsにつながる?

お客様の期待に応えることとSDGsの取り組みは関連がある、ということは、お客様の要望を応えること=社会問題の解決につながる、といえるのかもしれません。すべてではないでしょうけど。
勉強会、講演会で学んだこと

情報と心の病みの関係

物質的豊かさの比較は目に見えますが、精神的な豊かさは見えません。この「見えない豊かさ」がこれからポイントになってきますね!おそらく!
勉強会、講演会で学んだこと

感謝されるために

相手に関心をもつことを行為で表現したことが「贈り物」「お中元」「お歳暮」ですね。さらには「年賀状」もそれに当たると思います。関心を持つ習慣があったほうが素直な気持ちになれると思います。
勉強会、講演会で学んだこと

「明朗」の本当の意味

明朗であることで、どのような気持ちになりますか?そのおかげで自分はどうなりますか?行為まで及んでこそ本当の「明朗」です。
勉強会、講演会で学んだこと

感謝と意見と余白

意見された時の否定、断定ではなく「感謝、意見、余白」をもって対応をすることで関係性が良くなります。
会社経営

コントロールできることに集中

労力、時間を投入してどうにかなりそうな場合に投入。同しようもない場合は何もしないほうが良いとのことですね。
会社経営

しなくてもいい苦労

「持ち越し苦労」「取り越し苦労」。しても誰も幸せになりません。その姿をみて返って周りが心配しますね。
勉強会、講演会で学んだこと

努力って何?

努力よりも「思考」して、自分がやりたいことができる時代。「仕事を好きになる」ことも同様ですね。「好きと思えば千里も一里」。ココまで来ると「努力」の域を超えているのだと思います。