ヨット理論

勉強会、講演会で学んだこと

大学の時からヨットをしていますが、

今日はSNSを見ていて

「ヨット理論」というのがあり、

関心をもちましたので

ご紹介したいと思います。

これはキングコング西野亮廣さんの

記事の紹介です。

ヨットは風が吹かないと進みませんので、

今のところのまま。

(実際は潮の満ち引き等があるので

そのまま、というわけにはいきませんが)

そして風が吹くと、

何処かの方向に動いていきます。

風に押されて追い風で走るのか、

それとも、風に逆らって向かい風で走るのか。

これを人生で置きかえると、

風がない状態は、

誰からも批判がない状態。

風が吹いた時、つまり

環境が変わった時は、

チャンスと決めて、

「これはなんのチャンスなんだ」と

考えて、動く。ということです。

環境が変わったときは、

チャンスと決めて動く。

そうでなくても自分が動いて、

批判がある=向かい風、と捉えれば、

何も動かない=無風

よりは結果的には良くなります。

〈風が吹かなければ動かないので

理論的には成り立ちませんが、

反則ですが艇体を揺らして、

進む方法もあります)

つまり、一番良くないのが、

何も動かないこと。

動けば周りからの批判もあったり、

応援もあったりします。

まずはその風をどう捉えていくか。

その前に風が吹いているのかどうか

わかることが大事ですね。

今日は「ヨット理論」についてでした。

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今日もありがとうございました。

それでは素敵な一日をお過ごしください。

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