否定

勉強会、講演会で学んだこと

好きも嫌いも自分次第

好き嫌いは自分が決めます。できるだけ周囲のことへは肯定的に接していきたいですね。
勉強会、講演会で学んだこと

感謝と意見と余白

意見された時の否定、断定ではなく「感謝、意見、余白」をもって対応をすることで関係性が良くなります。

できてなかった「ほめられたときの反応」

ほめられると誰もが嬉しいもの。私は過去、無理に嬉しさを押し殺していました。だから表情も暗かったと思います。最近は嬉しさを表現できるようにはなりましたが、それだけだとまだ「二流」でした。
生き方

自分で思っている以上に、良く見られている

否定されるのは意図があるから、発言するから、行動するから。そんな人は否定されていること以外もたくさん実践していると思います。その方が必ず結果が出ますし、周りも見て評価しています。
気づいたこと、発見

「しかし」「でも」の前に

否定せずに意見する方が、見ている周囲も気持ち良いと思います。否定する=自分が正しい=「べき」論言う人、前述の通りいい顔してないんですね。