個食

勉強会、講演会で学んだこと

「こしょく」にも色々

食卓、というか、家族全員が揃うとき自体が余りない昨今、食事の時くらいは同じもの、同じ時間を過ごすことで家族の仲も良くなっていきそうに思います。一見面倒なことが多いですが、良い環境は面倒なことの上に作られることが多いです。
世の中のパッケージ

個食が進む時代に感じること

皆で集い、同じ時に同じものを食べる「場作り」も、時には必要だと思います。ただ、世の流れは明らかに個食化に進んでいます。向けての売り場作り、メニュー作りが進んでいます!
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お土産物の傾向にみる「プラスチック」から感じたこと

お土産はどのような意味があるのでしょうか。聞いたところでは「旅の思い出の延長」をするため、らしいです。お土産をもらう、食べるなどの機会で旅の思い出を話すことができます。聞いた方も行ってみたい、と思うくらいになれば、お土産物も冥利に付きますね。
世の中のパッケージ

パッケージを変えて新市場開拓になるか?

ただ個食にしているだけでなく、利便性も追求していることが加わってどうか?価格以外の訴求ポイントがどこまで浸透するか??10年前よりは受けいれられそうな気がするのは私だけでしょうか??