京セラフィロソフィ

会社経営

優しくなければ生きていく資格がない

見かけの優しさでなく、本当にその人のことを思った「本当の優しさ」。伝え方が大切になってきています。
世の中のパッケージ

手の切れるような商品作り

手の切れるような商品づくりの積み重ねが、会社の信用に繋がります。一人でも気が抜けた状態だと良い商品はできません。反省です。
会社経営

素直な心が難しい

余裕があるときはできますが、無いときにどれだけ素直に受け入れることができるか。全ての人間に当てはまることのようにも思います。
会社経営

仲間のために尽くす

仲間のために尽くすためには、お互いに何でも知っていて、応援してくれる関係性が必要です。自分から心を開くことが必要ですね。
会社経営

コントロールできることに集中

労力、時間を投入してどうにかなりそうな場合に投入。同しようもない場合は何もしないほうが良いとのことですね。
会社経営

できないのは「今」

今できなくても将来もできないとは限りません。目標に、なりたい姿を目指して努力すればなれるかもしれません。「常に明るく楽しく前向きに」弊社の行動指針の最初の言葉ですが、そのように頑張ってミましょう!必ず道は開けます!!
気づいたこと、発見

「これが良い」で終わらせない

考え方のプラス、色々なことを前向きに捉えることは大事ですが、それだけではダメで、少しでも前進していこうとする気持ちがあってこその「前向きに捉えること」ですね。
勉強会、講演会で学んだこと

諦めないこと

諦めず一歩進む。後退しても諦めず進む。諦めたら終わり。諦めなければいつか叶うかもしれません。情熱と執念ですね。
会社経営

感謝をすることで変わるのは?

自分の気持ちは言葉にしても伝えているつもりでもなかなか伝わりません。良いことならなおさらです。言葉も大事ですがもっと大事なものは自分の心、姿勢です。
会社経営

「家族のような関係」とは?

会社経営において、社員さんと経営者が家族のような関係、もしくは「大家族主義」ともいいますが、このような関係であれば会社はどんどん成長していきます。あの京セラ稲盛和夫さんも言われています。そのために必要なことは何でしょうか?