昨日読んだ本で、
題名の文章があって
目に止まりました。
「愛と感謝があるから感動する」
どういうことか考えました。
感動するのは、
周りの人、出来事に
関心が有るからだと。
感動しないのは、
周りに関心がなく、
自分自分のことばかり
関心が有るからだと。
周りに関心がある方は、
どんな小さいことでも
感謝することができます。
そうでない方は、
自分のためにしてくれても
感謝ではなく
当たり前とおもってしまうでしょう。
私も昔はそこまで何かに感動することは
あまり無かったと思います。
家族ができて、子供ができて、
自分以外に関心を持つことが増えたから、
子供のイベント等でも
感動しますし、
涙もろくなったのは
それが理由かとおもいました。

年を取ったから
涙もろくなったのではなく、
矢印が自分だけでなく、
周りに向くようになったから、
感動するようになったのだと
気づきました。
ご紹介した文の後には、
「感動というのは人生そのもの」
「感動のない人は生き甲斐もないでは
ないでしょうか」
同じ人生生きるのであれば、
生き甲斐ある方が良いでしょう。
まずは自分より周りに
関心を持つことからですね。
今日は「涙もろくなった理由」
についてでした。
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今日もありがとうございました。
それでは素敵な一日をお過ごしください。

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