見せ方の違いがお店のちょっとしたこだわり。

世の中のパッケージ

GWも明けて今週末は母の日です。是非お母様に感謝の気持とともにプレゼントを。

弊社ですと生菓子用の資材や、焼き菓子関連のパッケージ、箱、袋などの需要が高まります。

今日は焼き菓子用の袋(ガス袋)について、見せ方の違いをご紹介します。

こちらの例をごらん下さい。

焼き菓子が袋に入った、一般的な例です。近くのライフで購入しました。

袋の上部を折り返して、後ろの表示シールでとめています。

変わってこちらの例をごらんください。袋の下を折り返しています。

見せ方、ほとんど一緒のようですが、ちょっと違うだけで風合いが変わります。

これもオーナーのこだわりが出ています。

お菓子のレシピ、製法が違うのはよくあることですが、

ラッピングの方法がちょっと違うだけで、お客様は違いを感じると思います。

弊社ではこのようなロゴ印刷入り袋、大ロット約30,000枚前後製造する方法と別に、

5000枚で印刷入りも製造可能です。

ロゴシールを貼る手間とお店のブランディングを考えると、少ないロットで印刷入り袋を選択されるお店も増えています。

手間が煩わしい方、ラッピング、ブランディングにお悩みの方、是非お問い合わせ下さい!

今日もありがとうございました。

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株式会社橋本パッケ
株式会社橋本パッケ、神戸市 - 「いいね!」404件 · 32人が話題にしています · 136人がチェックインしました - 神戸発!“贈る人のきもち”をつたえるスイーツパッケージ

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