あふれるまで、コツコツ続ける。

会社経営

先日の誕生日から3年日記をはじめました。

毎日あったこと、気づいたことなど書き留めています。

また、その少し前から毎日本を1章ずつ読むようにしています。

英語を勉強する男の子のイラスト | かわいいフリー素材集 いらすとや

「京セラフィロソフィ」と「1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書」です。

フィロソフィ | 稲盛和夫 OFFICIAL SITE (kyocera.co.jp)

1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書 | 致知出版社 オンラインショップ (chichi.co.jp)

職場では「職場の教養」を朝礼当番制で読んでいます。

職場の教養 | 一般社団法人倫理研究所 新潟県倫理法人会 (niigata-rinri.jp)

見開き半分、1ページの読み物で、3分程度で読めるものです。

このような毎日負担のないくらいのことを少しずつ行っています。

ところで、「ニュートン算」という計算式があります。

小学生の時に中学受験の勉強で習いました。

ニュートン算ってどんなもの? ニュートン算をわかりやすく解説 - 中学 ...
コレがニュートン算でよく出てくる問題。もともとは牧草と羊から始まったとか。

容器の中に何かがあって、上から入っていく、片方では出ていく。

何分でいっぱいになるか、、またなくなるか?という計算です。

自分の教養・人間性もそのようなものだと思いました。

教養・人間性は、穴の空いた桶のようなもの。

日々の勉強も毎日行うことで、上から教養が入っていく。

サボると、穴から出ていってしまう。

日々コツコツ入れていくことで、いづれ溢れるときが来る。

溢れたときには判断軸の迷いがなくなったり、人から人間性を認められたり。

溢れたときが、昨日ご紹介した「分岐点」にも当たります。

自分の周りの方々が感動してファンになるポイントがあるらしいです。 | 橋本包材研究所 (packagelabo.com)

少しやっただけでは成果は出ず、ある程度続けないと効果は出ない。

自分には穴があるので続けないといけない、と思い、

できることから少しずつ続けていきます。そして、

もし出来なくても諦めず、また1から始めていこうと思います。

今日もありがとうございました。

ブログリニューアルしました。旧記事はこちらから↓

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