松下幸之助

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全く無関係ではない

だからこそ、時間や人、自分の周りのことも大切にしていくと、自分に良いように返ってくるように、世界はうまく出来ていますね。
イベント

負けが必要

「3回に1回は負けが必要。そのほうが人間は成長する」と言われます。負けたときにどれだけ謙虚になれるかが次の試合、状況での分かれ目ですね。
会社経営

自分の仕事は「自分」の仕事?

「自分」の仕事ではなく「世の中の」仕事。だから頑張れるし、本気にもなれます!!
会社経営

忍耐の徳

辛抱強くやり続けることで相手から認められる。自分と相手の関係はココからなのだと思いました。

張りのある生活

安全圏で生活していると、やっぱり面白くないと思います。動物園の動物のように。やっぱり、野性的なところ、自分の「なんとしてもやるんだ!」という意思、行動が伴う仕事のほうが充実感がありますね!

策なしの境地

自分の良心との対話、一日を振り返る時間があったほうが、「策なし」の境地にたどり着きやすそうに思います。
会社経営

事件に対する心がけ

所属している組織で事件が起こった際でも、無関心でいる場合があります。それよりはまずは自分に何かできないか?と関心持つことが大事ですね。そのほうが組織は必ず良くなりますし、自分自身も成長できます。

鏡を見ること

鏡をみて反省することで、謙虚に自分を見つめることができます。うまく行かない場合はできていないのではないでしょうか。

できないから、できる

できないことだから、できる。できるようになる。できることは誰でもできます。そこに情熱や志は不要です。なんのために情熱を注ぐのか?いまできないことを、できるようにするためです!シンプルだけど深いこの言葉!是非皆様も!!
会社経営

手さぐりのほうが失敗しない?

素人の手さぐりのほうが失敗少なく、ちょっと経験した人の軽はずみな行動が失敗する場合が多いように思います。「ちょっと経験した」「知っている」と「軽はずみ」が危険ですね。