謙虚

会社経営

感謝をすることで変わるのは?

自分の気持ちは言葉にしても伝えているつもりでもなかなか伝わりません。良いことならなおさらです。言葉も大事ですがもっと大事なものは自分の心、姿勢です。
勉強会、講演会で学んだこと

10箇条でなく、40箇条

「つもり違い10箇条」ご紹介頂いたのですが、実は10箇条で終わりませんでした。
気づいたこと、発見

怒る感情はできるだけ一瞬で。

自分にも非はあるのに、怒っているときは全然思いがいきませんね。反省です。
勉強会、講演会で学んだこと

持って良いプライド

人前で謙虚にになれる「プライド」を持っている人は強いと思います。
勉強会、講演会で学んだこと

本当の「謙虚」とは

成し遂げようとすることに対して、常に考え行動し続けることが大事です。
生き方

「謙遜」から感じた理想の高さ

褒められて喜ぶことは自然で良いことですが、自分の中で理想はその程度でしょうか?目指す自分に達しない場合は大喜びでなく、言われたことは受け取り、目指す目標に向けて謙虚にすることが大事ですね。
勉強会、講演会で学んだこと

「したいことをする」のではなく、「ありたい姿に向けて行動する」

目標達成をすること自体、簡単ではないのかもしれません。まずはありたい姿、目標を描き、達成するようにイメージをすること。これがあるないのポイントのような気がします。
勉強会、講演会で学んだこと

「すみません」から「ありがとう」へ。

「すみません」と言ってしまいがちですが、ソレを「ありがとう」に置き換えることで、少し極端ですが「自分を許して」という傲慢さから「感謝します」という謙虚な姿勢へ置き換わることで相手へも敬意が伝わり、相手に良いエネルギーをプレセントすることになるのだと思います。
会社経営

謙虚な姿勢とは・・・?

優れた経営者の方は謙虚な方が多いのは、このような姿勢を持ち続けるからだと気づきました。ぼーっとしている時間は有りません。人生は一度きり、精一杯生きていきたいと思います。
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