「正直」と「ありのまま」

気づいたこと、発見

4月になり町中の人出が増えてきました。

特に海外の方をよく見るようになってきました。

観光地も海外の方が多いようです。

来週からゴールデンウィークになります。

これから人の移動が増え、

経済が動いていきそうですね。

マスクを取っている方も見られるようになってきましたし、

世の中が明るくなりそうですね。

今日は「正直」と「ありのまま」についてのお話です。

「正直」を辞書で引くと、

「正しくて、うそや偽りのないこと。また、そのさま。」

とあります。また、「ありのまま」とは、

「実際にあるとおり。偽りのない姿。ありてい。」

また、「有りの儘」と書きます。

この2つの言葉、同じ意味に使われる場合が多いです。

特に「偽りの無い」という意味で、

同様に使われることが多いと思います。

ただ、「ありのまま」のほうが「正直」に比べ、

「手が加わっていない、本当にそのまま」

の感じがします。

「正直」は「確かめた上での少し手が加わった上での

『偽りなし』」のような感じがあります。

使用頻度は「正直」のほうが多いと思いますが、

「ありのまま」のほうがなんとなくですが、

より「偽りがない」ような気がします。

ある番組で、「正直で、いや、ありのままで」

と言い直されているのを聞いて、

一度調べてみました。

ありのままの自分をさらけ出せる人は、

本当に強いと思います。

人間は誰もが「よく見せたい」という

気持ちを持っています。

ありのままを出せるような自分になり、

良いところも悪いところも受け入れていただけるような

素直さを持ちたいです。

今日は「正直」と「ありのまま」についてのお話でした。

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今日もありがとうございました。

それでは素敵な一日をお過ごしください。

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